すべてのノードをフラットな一覧で編集します。質問文も、「はい/いいえ」のような選択肢のラベルも、結論も、区別なく同じノードとして扱います。1つのノードから複数のノードへ同時につなげることもできます。「次のノード」は既存のノードを選ぶことも新規作成することもでき、循環参照・ノードの使い回しもこの仕組みで表現できます。
id: root (root)
次に続くノード:
→ 聖典に書いてある通り、当然存在する (04aQl4Eh)
→ 神は人間に内在する (FEw05gId)
→ 神なんか存在しない (FyMT_4p9)
→ 神も宇宙もすべては架空であり実在しない (P_1Pb66B)
→ 人間如きに神の存在は計り知れないので、世 (G04pZxjK)
→ 私が神である (ewMEze2V)
→ 神は半角二次元板におわす (XK3A6aA0)
→ 神はチェーンソーでバラバラになった (rbmNW7EJ)
id: 04aQl4Eh
次に続くノード:
→ ユダヤ教諸派 (h_m8cW7F)
→ キリスト教諸派 (xeS4OLc1)
→ イスラム教諸派 (led6AYDV)
id: 5KvXaQgF
次に続くノード:
(なし=ここが終端)
id: FEw05gId
次に続くノード:
(なし=ここが終端)
id: FyMT_4p9
次に続くノード:
(なし=ここが終端)
id: G04pZxjK
次に続くノード:
(なし=ここが終端)
id: P_1Pb66B
次に続くノード:
(なし=ここが終端)
id: XK3A6aA0
次に続くノード:
(なし=ここが終端)
id: ewMEze2V
次に続くノード:
(なし=ここが終端)
id: h_m8cW7F
次に続くノード:
→ 神は我々にパレスチナを与えたもうたので、 (5KvXaQgF)
id: led6AYDV
次に続くノード:
(なし=ここが終端)
id: rbmNW7EJ
次に続くノード:
(なし=ここが終端)
id: xeS4OLc1
次に続くノード:
(なし=ここが終端)